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VOL.12:June-2003 |
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星さんの大胆なショット |
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6月8日(日)東京庭園美術館で行われた写真教室。心配されたお天気も汗だくになるような陽気に恵まれ、「先生、もう途中でやめてビールにしよう」と言い出すSさん。「その気持ちもよ〜くわかる」と一瞬ぐらついた私でしたがそこはグッとこらえて・・・。 |
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たくさんの便利な機能を持っているエクセルですが、その代表的なものの1つがオートフィルという機能です。オートフィルはアクティブセルのフィルハンドル(右下の黒いハンドル)をドラッグして、連続データを作成しますね。でも、列や行の長い範囲をドラッグするのはどうも苦手!という方もいらっしゃるのでは・・・。 安心してください!そんな方のために、今回は100列でも200行でも簡単に連続データが作成できる方法をご紹介しますので練習してみましょう。 まず、エクセルのA1をアクティブセルにします。「1」と入力して確定します。 |
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次に「編集」メニューから「フィル」をポイントし、サブメニューから「連続データの作成」をクリックします。(左図) すると連続データダイアログボックスが表示されます(下図)。範囲の行にチェックを入れて種類は加算にしておきます。増分値が1になっているのを確認して停止値に100と入力すれば行方向に100までの連続データが作成できます。
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OKをクリックします。 |
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増分値に10と入力してあるので、停止値の100になる10行目が最終行になりました。 こちらもセルの書式設定もちゃんとコピーされましたね! (右図) |
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いかがでしたか?フィルはとても便利な機能ですので、ドラッグの苦手な方ばかりではなく、大きな表で確実に連続データが必要なときはぜひ上のような方法で作成してみて下さい。 |
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「メール送信するだけアンケート」にご協力下さい |
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もうすぐ7月! いよいよ本格的な夏がやってきます。日中は暑い日でも、涼しくなる夕方から夜は気分がいいですよね♪そんな夏の夜は、いつもは見ることの少ない空を見上げて、遠く美しい星たちを見るのも良いものですよ。 そう!7月7日は、七夕です。 夜空を見上げて織姫と彦星に想いを馳せてみましょう(^_-)-☆ ということで今月のテーマは、☆彡星☆彡です。 |
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まずは、七夕伝説を調べちゃいましょう!中国やヨーロッパの伝説や日本各地のお祭りや行事など、内容盛り沢山です。 |
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七夕まつりの代表格。前夜祭(8/5)の花火祭や本まつり(8/6〜8/8)の七夕パレードなどイベント情報もお役に立ちますね。 |
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星や宇宙をもっと学術的に知りたいという方のために、文部科学省のホームページです。日本の宇宙科学は、どこまで進んでいるのでしょう? |
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ハワイ島マウナケア山頂にある、国立天文観測所。日本が誇る光学赤外線望遠鏡です。 レンズが捕らえた、美しすぎる宇宙の星たちをご覧下さい! |
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劇画「巨人の星」で、父星一徹が指差したあの星はいったい?日本テレビ「ズームイン朝!」でも紹介された、手作りの星家の「長屋」も見事です。 今月のテーマと違うと怒られそうですが・・・。 |
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実は流行っているんです。先生方の間でも! |
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